2009年11月03日

LifeStudio

こんな写真スタジオを待っていたと言わせるほどの人気を誇る写真館「LifeStudio」です。
当然七五三の写真撮影を行う人も多数訪れています。
ママさんたちから絶大な支持を受けて口コミでその人気が広がった写真館です。
何よりも子供の自然な姿を写真に収めたいという親の気持ちをかなえてくれる写真館なのです。
その人気の凄さは店舗の急速な拡大状況にも現れています。
2006年に東京の青山に1号店をオープンして、たった1年で5店舗オープンして6店舗の写真館となりました。
日常のあるがままのわが子の姿でありながら、雑誌に掲載されているかのようなプロの写真に仕上げてくれる凄腕の「LifeStudio」。
七五三の写真もよそとは一味も二味も違った雰囲気に仕上がると思います。

「LifeStudio」では子供の一番かわいい姿が残せて、それでいて子供もモデル気分を味わい楽しめるそんなハウススタジオが展開されています。
例えば横浜のスタジオでは扉を開けると、そこは絵本の世界に飛び込んだかのような雰囲気です。
とても居心地がよく子供たちもリラックスすることができます。
「LifeStudio」ではとにかく寛げる空間作りに重点をおいているそうです。
人生の大切な瞬間を共に過ごすということに重きを置いて、大切な日を楽しくリラックスして共に過ごせるように意識しています。
内装も全てスタッフが手作りしていて、遊び心のあふれる空間になっているそうです。
こんな素敵な空間とスタッフのいる「LifeStudio」でぜひ大切な七五三写真を撮影してみたいと思いませんか。
posted by 七五三 at 20:39 | TrackBack(0) | 七五三 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スタジオアリス

七五三その他の写真撮影で人気の写真館「スタジオアリス」です。
こども専門写真館ならではのサービスが盛りだくさんです。
七五三の撮影もセットメニューにして約6種類も用意されています。
撮影料金+好きなポーズの四切写真5枚+キャビネタイプのフレーム写真のセット。
撮影料金+好きなポーズの四切写真5枚+プレミア台紙+キャビネタイプのフレーム写真のセット。
撮影料金+オリジナルの台紙付お好きな四切写真5枚+四切写真2枚を台紙付で2冊+キャビネタイプのフレーム写真のセット。
オリジナル台紙をプレミアム台紙に変えたセット。
撮影料金+写真15カット10ページに渡るマイフォトコレクションの作成+四切写真2枚を台紙付で2冊+キャビネタイプのフレーム写真のセット。
など様々な七五三お得セットが用意されています。
撮影料金が家族で何ポーズ撮影しても一律3,150円という価格設定も大変魅力です。
写真館によっては1人につき撮影料金が発生して、兄弟で撮れば兄弟分、家族でとれば家族分の撮影料金が発生するところもあります。
店舗も全国に展開されていて、撮影予約もWEBから行えます。

さらに七五三写真を誕生月に撮影すると特典として、ベッキーの目覚まし時計がもらえたり、写真を名刺にしてもらえたり、写真をフォトフレームにいれてプレゼントしてもらえたりその他多数の特典があります。
衣装も多数取り揃えていて、スタジオアリス限定のベッキーデザインの衣装なども人気があります。
会社のコンセプトは「写真は未来の宝物」です。
七五三以外にも、お食い初めやお宮参り、入園入学など子供に関する写真のことなら充実したサービスのスタジオアリスにおまかせです。
posted by 七五三 at 20:39 | TrackBack(0) | 七五三 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

正式なお参り

七五三では子供の成長を感謝して神様へお礼をしに参拝を行います。
その際の正式なお参りの方法、以外に知らない人も多いはずです。
神社での正式なお参り方法をご紹介します。

神社に行くと最初に目に入るのが鳥居です。
鳥居とは何のためにあるのかご存知でしょうか。
鳥居はこの先に神様がいらっしゃることを現しているのです。
まずは鳥居の下で軽く会釈をしてから通り抜けます。
道中が混雑していても必ず鳥居の下をくぐるようにしましょう。
次にしばらくいくと手水舎があります。
ここでは手を洗い口をすすいで身を清らかにします。
このとき心も清らかにします。
まず柄杓を右手に持って左手に水をかけて清めます。
次は柄杓を左手に持ち替えて右手に水をかけて清めます。
さらにもう一度右手に柄杓を持ち替えて、左手の手のひらに水を受けてその水を口に含んですすぎます。
左手に水をかけて清めてから、最後は柄杓を垂直にして持っていた柄杓の柄の部分を清めます。

いよいよ本殿に到着です。
鈴があれば鈴を鳴らします。
賽銭箱の前でお賽銭を入れます。
そして二礼二拍手一礼が基本の形です。
二回お辞儀をして、それから二回手を叩きます。
手を合わせて願い事や感謝の気持ちを述べた後、最後に一礼して終了です。
二回手を合わせるときはきちんとパンパンと音を出して叩くようにしましょう。
一部、女性は音を立ててはいけないという話を耳にしますがこれは違います。
きちんとしたマナーで、七五三の参拝を行いましょう。
posted by 七五三 at 20:39 | TrackBack(0) | 七五三 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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